2019.05.22
掲載情報: TBSドラマ「わたし、定時で帰ります。」#6 美術協力

©️TBS
TBS 火曜ドラマ『わたし、定時で帰ります。』第6話に、ちょっとだけこのサイトが登場しました。
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illustrator / painter
2019.05.22

©️TBS
TBS 火曜ドラマ『わたし、定時で帰ります。』第6話に、ちょっとだけこのサイトが登場しました。
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2019.05.18

「空帖と布」展に参加します。

オリジナルの布地で、空帖を作っていただきました。
テキスタイル、小物など持っていきます。
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「空帖(そらちょう)」
思い感じたことを自由に描くことができる手製本された無地ノートのこと。
2名の製本作家が様々な布を使って、
ステキな空帖に仕上げました。
布作家5名の生地も空帖に加わり、
初夏の maruse B1 gallery に120冊の「空帖」が揃います。
また1Fでは5名のテキスタイル作家による作品、
それを用いた空帖などの展示販売も
併せて開催いたしますので、
この機会にぜひ一度お越しください。
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熊谷哲也/鶴岡秀樹
竹内優美/中澤季絵 /SOLOLA/入沢小夏/makumo
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空帖と布
2019.05.15

ジャケットをお手伝いした楽曲が、
Apple Music、iTunesにて5/15にリリースされました。
「Personality / 磯貝マナト」
ぜひ聴いてみてくださいね!
>この曲が制作された授業の記録
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「Personality / 磯貝マナト」
・・・・・
神奈川県立荏田高校の国語の授業にて
『私のポジション「沖縄×アメリカ」ルーツを生きる』
という本から生徒さんが書いた作文を元に曲を書かせて頂きました◎
39期 2年1組、2組、6組、10組の皆、ありがとう♪
【MusicVideo】youtube
Apple Music、iTunesにてリリース
2018.12.05

「おやすみから おはようまで」と題して、
illustration、fabric、制作過程で生まれたたくさんのかけらを
集めた展覧会を開催します。
前回開催した個展「My cosmic catalog」のスピンオフみたいな、
続きみたいな要素を集めながら。
夜がくるように2018年が過ぎていって、
朝がくるように2019年がはじまります。
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中澤季絵 個展
「おやすみから おはようまで」
2018年12月15日(土)-2019年1月14日(月)
平日 12:00-23:00 / 日祝 12:00-22:00
木曜定休
(!年末年始の営業日時はお店のSNS参照)
↑年末年始の店舗営業情報(12/24)
*12/27(木)は定休日なしで営業
12/30(日) 19時~20時頃まで 12/31(月)~1/4(金) お休み
1/5(土)~ 通常営業
古本遊戯 流浪堂(ギャラリートーチカ)(東京/学芸大学)
152-0004 目黒区鷹番3-6-9 鷹番サニーハイツ103
tel 03-3792-3082
2018.12.02



少人数保育の保育園「はぐはぐキッズ」の運営などを通して
子育て支援を行う、プリメックスキッズ株式会社。
「はぐはぐキッズ」の活動を伝えるノベルティグッズ、
スカーフのイラストレーションを制作しました。
(2018年11月3日)
わたしはこちらの保育園で造形活動のよりよい充実をめざした
保育のお手伝いをさせていただいています。
子どもたちと一緒にお散歩に行ったときに集めた木の実や、
みんなが保育園で大事に育てていた虫。
普段の、のびのび楽しい様子からモチーフを選びました。
プリメックスキッズ株式会社(東京/大森)
2018.10.30



創業1926年。
岩手県盛岡市にて、地域に根付いた活動を続ける株式会社山田酒店。
こちらのウェブサイトリニューアルに伴い、イラストレーションを担当させていただきました。
(2018年6月26日)
トップページでは、お酒を通して生まれる心の交流を楽しんで、ワインで乾杯。
そして、お酒初心者にもやさしく楽しいコラムページでは、
素朴な疑問のお供 cat & dog を描きました。
ぜひご覧ください!
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(制作: 株式会社ソーファデザインデスク )
2018.10.23

神奈川県立荏田高校 現代文の授業
国籍を含め、自分という存在を定義する要素って何なのだろう。
課題図書の読解を経て、生徒の皆さんが書いた作文をもとに
ひとつの曲が作られました。
これまで何度もお手伝いさせていただいている現代文の授業で
今回は、その曲のCDジャケットとなるイラストレーションを
制作させていただきました。
曲の制作は、シンガー・ソングライターの磯貝マナトさん。
他の人の意見や何気ない言葉に、つい揺らぐ自分という人間の像。
自分が本当はどうありたいのか、好きなことって何なのか。。
ひとつずつ希望を見出して、自分の輪郭をなぞっていくような気持ちを
星座になぞらえ、夜空に浮かぶ横顔で表現しました。
授業の取り組みや、生徒の皆さんの作文が
沖縄の書店に展示されています。(2018年10月)

(会場: ジュンク堂書店 那覇店)
写真は、現地の関係者の方より。
この展覧会のことが琉球新報に掲載されたり、
展示をご覧になった那覇在住の方から生徒の皆さん宛にお便りが届いたりと
素晴らしい交流もあったようです。
ありがとうございます。
2018.10.19

エアポケットトリップマガジン Kirin Diary vol.5 にて
表紙を描かせていただきました。
vol.4に引き続き、ありがとうございます。
今回も盛りだくさんの内容でわくわくです。ぜひご覧ください!
(2018年10月19日発売)
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(以下リリースより)
【Kirin Diary vol.5、10月19日発売】
【巻頭インタビュー】
風街模様「太陽がまぶしい!歌姫の西荻窪」
SOLEIL(ソレイユ)
それいゆさん、中森泰弘さん、サリー久保田さん
いま音楽界を揺るがす噂の美少女率いる世代横断型バンドSOLEIL。
メンバーを3人を結びつけた街でのひと夏のグラフィティ。
【特集】
アナログ・スピリット
アナログ魂を秘めたヒト、モノ、コトを、
1枚のLP盤を聴くようにトリップ。
01 FACE RECORDS/世界のレコードの聖地、ここにあり。
02 ソニー・ミュージックスタジオ/29年ぶり、アナログ・レコードの自社生産を再開。
03 ソニー歴史資料館/Beforeデジタルのアナログ世界へトリップ。
04 ディスクユニオン/簡易型プレーヤーから入り、自分好みの音へ。
05 Records & drink Ana-Guma/元数学教員が美術家と描いたレコードバー。
06 森岡書店/書店に足を運び、ページをめくる身体的体験
07 はすぬま温泉/理事長が考える、現代の温泉銭湯の在り方。
08 立石駅通り商店街/再開発が着工。酒都立石は夢の中へ?
09 ロッソコルサ/人生で、車くらいは冒険していい。
10 東洋化成/だから、毎年11月3日はレコードの日。
【feature】
真鶴の一番暑い日
(神奈川県足柄下郡真鶴町)
【好評連載】
素敵なひとに会いにゆく/レッツ!蚤の市/喫茶 山鳩荘/角打ちナウ/見つからない店
一冊まるまる、アナログ魂全開でお届けします。
B5版中綴じ、オールカラー。
☆エアポケットトリップマガジンKirin Diary
現代社会のエアポケットを巡って、
読者の皆さんと未知なる世界へ出かける、
A trip totaste a new world.
観光ガイドから外れた場所を訪れ、
素敵なひとと出会い、心躍る体験をする。
ちょっとだけ非日常と、手軽に美味を味わうショートトリップ。
休日の予定のために、いつか行くその日のために。
一冊一冊が手帖のように手元に置いておきたくなる、
保存版エアポケットマガジンです。
ご購入は、
販売ご協力店各店、Kirin Store店頭、
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2018.09.13

練馬区立美術館で季節ごとに開催しているワークショップ。
この秋も、みじたくを担当します。
大人の皆さんも子どもの皆さんも
ぜひあそびにいらしてくださいね!
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(以下、練馬区立美術館募集ページより)
《美術館を楽しむワークショップ》四季のみじたくシリーズ37
「秋のみじたく カラフル!秋色のろう引き紙を作ろう」
まだまだ暑い日々が続きますが、立秋に入り、
暦の上では夏も後半戦です。
様々な秋を思い浮かべながら、ブックカバーや雑貨に使える
秋色の“ろう引き紙”を作ってみませんか。
絵に描いたり、コラージュをしてコピー機にかけたり、
いろんな表情を試してみましょう。
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日 時 9月16日(日)午前10時30分~午後4時
会 場 当館創作室
参加費 500円(材料費)
講 師 中澤季絵(イラストレーター)
対 象 小学4年生~大人
持ち物 絵のモチーフになる「秋を感じるもの」
(現物、イラストや写真も可)
定 員 16名(事前申込・抽選)
申込締切 8月31日(金)必着
<申込方法>
下記の(1)~(5)を記入の上、往復ハガキまたはEメールでお申し込みください。
※1通につき2名までお申込みいただけます。(連名で記入)
(1)イベント名(「9月16日秋のみじたく」と記入)
(2)住所
(3)氏名(ふりがな)
(4)年齢
(5)電話番号
・往復ハガキ
宛先 〒176-0021 練馬区貫井1-36-16 練馬区立美術館
・Eメール
宛先 event-museum@neribun.or.jp
※タイトルに「9月16日秋のみじたく申込」と記入してください。
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四季のみじたくシリーズとは?
美術館に集まり、ものづくりの「場」を参加者皆で楽しむワークショップのシリーズです。
手作業や手芸的要素を用いて制作している作家さんをお迎えし、次の季節を考え楽しみながら、
生活に寄り添ったものをつくります。
特別美術が得意というわけじゃない。でも美術館という場や、ひとと一緒に手を動かすのは
好きだなという方のためにこのシリーズはあります。
いっしょにものが生まれる場を楽しみましょう。

