notes

2016.03.23

春がきた

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春分の頃は、わたし的一年のはじまり。

今年は同じ誕生日の人が身近にチラホラいて楽しいです。

(Rさん、Rちゃんもおめでとう!)

 

冬から春に切り替わるこの時期。

春分の日にひっそり盛り上がり、

(春分の日ってそうだったのかーと

地球のふしぎを感じて、つい理科おたくに熱がこもる)

イースターのかわいいたまごグッズにわくわくし、

(たまごは好きなモチーフのひとつなので、ついつい、、)

お彼岸に想ったり。

和洋折衷、なんだかついてくの大変、、だけど

どこか明るくて上向きにひっぱられるのは

やっぱり陽気のせいかな。

 

みんな自分が生まれた季節を

特別に思ったりするもの?

今度それも話してみよう。

2016.03.21

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2016.03.17

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2016.03.16

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窓。

2016.03.14

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雨。しずく。

2016.03.11

3月のゆめ

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3月に入ってから、いつもとちがう
場面が続いている。

大病院へのお見舞い。
出版記念のあたたかい集まり。
再会。
あたらしい出会い。
はじまった研究。。。

どの場面も絵を伴って立ち会って、
まぶしいくらいに明るいのも
何も見えない暗闇のも
同じ大事なことが含まれているような
気配を感じている。

これ本当にあったことだっけ、と思うくらい
頭のなかで色が混ざるな。

そのひとつずつを
改めて書くときがくるかもしれない。

そして今日。
5年前とはいろんなことが変わっていて
そのどれに対しても、わたしはよい兆しを感じています。
眠い夜に。

2016.03.05

道具採集。

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「道具採集。」を久しぶりに。

花屋さんのはさみ。

お店4周年、おめでとうございます!

 

2016.03.01

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特別におまけ、みたいな29日が過ぎて

3月がやってきた。

2016.02.27

教室/晴れた日の

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春の教室は、環境が移ろうとき。

いつもの予定も、ちいさな商店街もすりぬけて
幼稚園のおゆうぎ発表会へお呼ばれ。

ステージに立つ様子は、いつも見せてくれる表情と、
それとは全然ちがう一面とが目まぐるしく表れて、
ぴょんぴょん弾んでいた。

ぴったりの機会が与えられて、一人ひとりの素質が
引き出されるのはやっぱり奇跡みたいね。

卒業の子たちとは、教室もあと2回。
本当はちょっとさみしい。

帰りの出口で、いつもどおり
へんなポーズとへんな呼び方でからかわれて
また来週ねって言ってみる。

2016.02.26

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日なた。

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